これが前厄か?

 次から次へと意味不明な話が続く。
いろんな事が起こって、それが降りかかってくる。
案件が多いことは悪いことじゃない。むしろ、ありがたいことなんだけどね。
何をやっても上手くいかなくて苦労するパターンとは違うけど、あれもこれも私の所に降ってくる。
もはや、
 「そういうシステムになってる!」
と言っても過言ではない。これって厄年かなぁ。

デジカメが壊れた

 電池とSDが入るところのカバーが壊れた。テープで止めれば済む話だけど、そろそろ買い時かな。もともと1万円もしないやつだったし、けっこうこき使ったか満足ですけどね。 
 さて、次買うカメラはどうするか。
①安いので良い。
②どうせ使うから水中撮影が可能なもの
③SNSなんかの連携を前提としているもの。
なんて思いながら、たぶん①になるんだろうな。

知恵熱が出そうだ

 自分で言うことでもないのだけれども、私はときおり、すごい集中力を発揮するときがある。
その時の視野は異常にせまいし、長くは持たないし、消耗も激しい。(=エネルギー、もとへ能力保存の法則?)
 そして、こう言う時間を続けると熱が出る(=オーバーヒート)。自分でも笑ってしまうのだが、本当に知恵熱が出るときがあるのである。

よくわからない仕事をフルな!

また新しい案件。
 10月から始まった新規ラッシュ。最初の1軒目も落ち着いているとは言えないのに4件目。
内容も相手もバラバラで大混乱。この景気状況において、これだけでの案件があることがありがたいと思うのだが、
そんな大事な案件の大半が私の担当なのはなぜ?
「能力をかってくれている」ならはありがたいとも思うが、
「正直なところ、一緒に仕事したことないから良く分からない」だってさ。
「だったら、貴重な新規案件を、しかも人のスケジュール無視して振るなよ」
っていう私の感情は無視。
あんまり言いたくないが、
「おれの給料を、私の仲間に公表していいか?」
若い人たちは絶望するぞ。自分の上司に当たる人が自分より給料が安いって事実に・・・。

言葉

「予期せぬことが起こり、心身ともに打ちひしがれる」
 一字一句までは不明だが、これが私が正月のおみくじの内容。想像以上にショックなようで、ちょっと何かあると「これがきっかけで・・・大変なことになるんじゃっ」って過敏に反応してしまっている。事実、一歩間違えば大変なことに・・・って想像できる事象は次々と起こっている。
 普段なら、「まぁ、なるようにならん」と思っているはずなのに・・・まいったな。精神衛生上、非常によくない。
 職場で話ししたところ、意外な意見も・・・
「宝くじが大当たりして、それに動揺して心身ともに打ちひしがれる」
「結婚をして、家族を守るプレッシャーで打ちひしがれる」
つまり、「予期せぬ」を不幸ではなく、困るほどの幸運というのだ。
前向きなご意見は嬉しいが、それって平穏な人生はないってことか・・・・
所詮はおみくじだかrあ、どうでの良いのですが、些細なことでも気になる言葉ってあるんですよね。これは人の感情の浮き沈みと、その言葉タイミングだと思う。そうなると、まったく根拠のないことでも人は信じて(信じなくても)行動してしまう。催眠状態?、トラウマ?

オイルサーディン

オイルサーディンか、アンチョビか、微妙なものを作った。
この二つ、材料は全く同じで、イワシ、塩、オリーブオイルである。違うのは、アンチョビは発酵食品であり調味料的な役割が多いが、オイルサーディンは、珍味としての利用が目的。でもまぁ、パスタに入れることが前提の私には同じようなものです。
2週間前、安く売ってた小イワシを塩漬けしていたのを思い出し(このまま発酵させてからオイルで和えればアンチョビ)をオイルで煮た(サーディンの場合は、長時間漬けない。)というわけで、中途半端な食材ができた。そのまま食べるには塩分が強いし、調味料に使うには熟成がたりないかな。でも、最初に書いたとおりパスタに使うには問題ない。

膝が痛い

今に始まったことではないのだけれども、今日はひざが痛い。冬前後の季節の変わり目はいつもこう。歩いていると、ときおり痛みが走る。階段を下りる時などは危険なので手摺の近くを歩くようにしている。
 ちなみに、この時期はひざにサポーターを装着するのだが、今は選択してしまってないのだ。よって、貴重な休日をこたつの中でぐうたら過ごさざるを得ない。
釣りに行きたいなぁ。

私が悪いんだろうか

「もしかして、○○さんに対して、きついことを言ってないでしょうか?」
ないとは思っているが、
「話す側」と「受ける側」とでは、思いが違うことは少なからずある。
しかも両者ともに気がつかない・・・これは私が人に諭すときの持論でもある。
これは自分を振り返る必要がある。反省ってやつだ。

幹事の苦悩は清算にあり

 さて、宴会が終わって家に帰って・・・んー、またやっちまったか・・・。
1次会の終わりに、料金を払おうと思ったら、想像以上に高くて(汗)とりあえずカードで払って、そこからの記憶が・・・。
そんで、2次会。行ったのは覚えているのだが、内容は覚えていない。誰がお金払ったんだろうなと思っていたのですが・・・財布の中にレシートがありますね。間違いなく私が受付して支払いもしているみたいです・・・。
かなりの予算オーバーですね。うーむ。
ってか、上司二人が当日キャンセルってなんだよ。立場上請求しにくいけど、それでも自分の会費分ぐらい払うのが飲み会の常識だろ!
でもまぁ、主人公に、「宴会を開いてくれてありがとう」って言ってもらったのが嬉しいです。喜んでもらいたい人に満足していただいた。それが幹事としては一番大事です。

我が家に不法侵入

この3つは、「これさえあれば大丈夫」という、いわゆる生活の三種の神器である。
 でもって、今日、携帯電話を忘れて出社。それで帰り。会社に鍵を忘れて帰宅・・・。
そうです。鍵がないから家に帰れないのです。でも我が家は無防備。以前も同じようなことがあったけど、窓の一つのクレセント(サッシの鍵のこと月の形という意味)が緩んでいて、ガタガタして開けたのですが、今日に限ってはしっかり食い込んでいる。
 家を一周し、侵入できないか考える。そうだ、「裏側の脱衣場の窓なら・・・」って窓は開いていたけどアルミの格子がある。工具があれば・・・って・・・。ドライバーぐらいは持ってるじゃん。だって設備屋だから・・・・。
 夜、暗がりの中、作業服を着て、窓の格子をドライバーで外す。その辺にあるものを踏み台にして、小さな窓から体をくねらせて侵入。だれがどう見ても不法侵入。見つかったら大ごとなので、音をたてないように。目立たないように・・・・
 なるほど。ドロボーさんがの気持ちがわかったよ。