特許相談に再び行ってきた

 作った文章を持って、特許相談に再度言ってくる。今度は別の場所、別の弁理士の先生だが、同じ先生は月一回程度のペースなので、そんなには待てない。貧弱な文章にもかかわらず、大幅な駄目だしはなく、出願用の書類のフォーマットや書き方について幾つかアドバイスを受ける。このブログを書いたら、簡単なとこから手直ししよう。
 来週にはもう一度別の先生と手直しした書類を検討して、GW明けにでもさらにチェックしてもらい、5月中旬?下旬には出せる状態にする計画がいいのではと言う、弁理士の先生との話になった。
 なお、出願は16000円。これが許可されると、20万の審査請求。
20万てひどいよなぁ。さらに3年間の権利を持つためのお金も掛かる数万円。つまり特許を取れば取るほど貧乏になる可能性も少なからずや。特許貧乏と言うそうです。

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